熱意を持って速度論を軸に触媒反応の理解に挑戦してくださるポスドクさん、テクスタさん、パートさん、そして学生さんを探しています。このような研究において、理論予測と実験検証は研究の両輪だと考えています。このため、理論(応用数理、グラフ理論、バイオインフォ、DFT/MDなどの理論化学など)および実験(触媒化学、HPLCやGCMSなどの分析化学など)のいずれかの専門性をお持ちの方を幅広く募集しています。
本記事を執筆している2025年12月時点ではメンバーの募集は行っていませんが、新年度からご一緒していただける方を探しています。教育・指導で大切にしていることやどのような心構えで来ていただきたいかなど、詳しく書いた記事はこちらにあります(注:研究室の公用語は英語なので、この記事も英語のみです)。ご関心を持ってくださった方がいらっしゃれば、私にご連絡頂けますと幸いです。また、グループへの参加を検討されている方は、以下の支援プログラムなどへの応募をご検討ください。
日本学術振興会の特別研究員(PD)への応募をご検討ください。締め切りは毎年4月中旬から5月中旬です。海外からの応募は例年8月ごろにも募集があります。
理論家・実験家の両方を募集中です。詳しくはお問い合わせください。
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